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よくあるご質問
介護保険制度への対応(介護リフォーム)など、よくあるご質問に対してお答えいたしております。
よくあるご質問

お客さまからよく聞かれる「リフォームに関する質問」をまとめてみましたので、ご参考ください。
ご質問・ご相談のある方は、こちらのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

Q マンションはどこまで改装できますか?
Q お風呂の改装工事をしたいのですが、お風呂に入れないと困る・・・
Q 昼間家にいないのですが、住みながらの工事は無理ですか?
Q 工事中、ご近所に迷惑がかからないかしら?
Q 工事が延びる事はないの?
Q いらなくなったタンスなどの粗大ゴミ、持っていってほしい!
Q カタログだけではイメージがわかないけど、ショールームには一人で行きづらい・・・
Q 外壁は何年くらいで塗装したほうがいいですか?
Q 見積してもらうと、工事してもらわないといけないのかしら?
Q 職人さんのお茶出しはどうしたらいいの?
Q 介護リフォームに関して

Q マンションはどこまで改装できますか?
A マンションの場合、個人の専有部分が対象となります。共用部分・専用使用部についてのリフォームは出来ません。
専有部分・・・玄関内側からサッシの内側までの住宅部分。住宅の壁、天井、柱の内側に組まれた間仕切り壁や天井など。

Q お風呂の改装工事をしたいのですが、お風呂に入れないと困る・・・
A 現在の浴室リフォームはユニットバスが主流になり、工事に期間がかなり短くなってきています。入れ替えだけの工事であれば、2日で終了することも可能です。
しかし、タイル貼りのお風呂を希望される場合や、プランが大きく変わるような工事では、ある程度の日数がかかります。

Q 昼間家にいないのですが、住みながらの工事は無理ですか?
A 最近はお留守の間にリフォーム工事を希望されるケースも増えています。もちろん鍵・戸締りは確実に行います。ただ、「戸締り役」「鍵はどう保管されているか」ということを確認しておくとよいかもしれません。

Q 工事中、ご近所に迷惑がかからないかしら?
A トラックでの荷物の運搬や騒音等、少しでもご理解頂くため、工事を始める前にミキスタイルの担当者がご近所にご挨拶に伺い、納得のいくまで説明をさせていただきます。

Q 工事が延びる事はないの?
A 工事スケジュールについては確実にお伝えします。

工事の進行については工程管理表を作成し、ご説明します。
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天候などによって、やむを得ず工事内容の変更が伴う場合は、事前にお施主様の了解を得た上で行わせていただきます。
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Q いらなくなったタンスなどの粗大ゴミ、持っていってほしい!
A 粗大ゴミ処理サービスを行っており、お引き受けします。 ※有料になる場合もあります。

Q カタログだけではイメージがわかないけど、ショールームには一人で行きづらい・・・
A お声をかけてくだされば担当者が手配し、ショールームにご案内させて頂きます。ご気軽にご連絡ください。

Q 外壁は何年くらいで塗装したほうがいいですか?
A 約10年が目安ともいわれていますが、地域・外壁材によっても、耐久性は様々です。
信頼できる会社に調査されることをおすすめします。

Q 見積してもらうと、工事してもらわないといけないのかしら?
A そんなことありません。現地調査のあと、見積までサービスとして無料でさせて頂いております。見積を見てから、工事自体をされるかどうかを決めていただいても全く遅くありません。

Q 職人さんのお茶出しはどうしたらいいの?
A お客さまの工事中の負担を最小限にとどめたいので、その必要はございません。そのお気持ちだけ有難く頂きます。

Q 介護リフォームに関して
A

平成12年4月1日から始まった介護保険制度では、介護を社会全体で支えることをねらいとし、在宅における日常生活を重視していこうという理念のもとで被保険者の方が自由な選択によって、いろいろなサービスを受けることができるようになりました。(被保険者:[1]第1号被保険者 65歳以上 [2]第2号被保険者40歳以上65歳未満の医療保険加入者 ただし、[2]の方がサービスを受けられるのは要介護状態が特定疾病によって生じた場合)
受けられるサービスの一つに住宅改修費支給があります。上限を\200,000円(十割自己負担)として、下記工事をすることができます。

1 手すりの取り付け
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2 床段差の解消
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3 滑り防止及び移動の円滑等のための床材の変更
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4 引き戸等への扉の取り替え
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5 洋式便器
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6 その他前各号の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

サービスを受けるためには市区町村窓口で申請をし、要介護認定のための調査を受け、要支援、要介護の認定を受けます。そして在宅での介護を選択された方はケアマネージャー(介護支援専門員)によりケアプランを作成してもらいます。その中で住宅改修が必要と判断された場合住宅改修のサービスを受けることができます。
住宅改修工事をするためには、木工事・設備工事・電気工事・内装工事等各種の工事が必要になります。そのためどこへ頼んでよいのかわからないという皆様には、弊社が窓口となってご相談に乗らせて頂きます。

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